大谷翔平対ゲリット・コールは3打数3三振!ヤンキースが4対1で勝ち連敗ストップ!

大谷翔平
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【9月2日、エンジェルス対ヤンキース戦】大谷選手は2番DHで先発出場。ヤンキースはゲリット・コールが先発。

1回裏、大谷選手の第一打席。カウント2-2から真ん中高めの98マイルのストレートを振り空振り三振。

3回裏、2アウト満塁から、4番ボイトがセンター前ヒットでヤンキースが2点を先制。

3回裏、大谷選手の第二打席。カウント2-2から外角高めの99マイルのストレートを空振り三振。早い・・・。

4回表、ガードナーがタイムリーヒットで、ヤンキースが1点追加。

6回裏、エンジェルスは先頭のメイフィールドがヒットで出塁後、フレッチャーがツーベースヒットを打ち1点返す。大谷選手の第三打席。カウント2-2から今後は外角低めの99マイルを空振り三振。コールに3打数3三振・・・今日の対決は完敗でしたね。

その後、ヤンキースが8回に1点を追加し、ヤンキースが4対1で勝利しました。大谷選手の第四打席はセカンドフライで4打数ノーヒット。コールは7回1失点で15三振と圧巻のピッチング。大谷選手もコール投手には3三振で完敗でしたね。やはり振りが鈍いのか・・・今日は全然当たっていませんでしたね。

                                   レッドシャープ

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